しっかり効くのにホイールが汚れにくい! ディクセル Mタイプ・ブレーキパッド/ PDタイプ・ブレーキディスク [PR]

2018/05/26 10:00

ブレーキはクルマにとって安全を担保する最重要なパーツだ。輸入車のブレーキ性能は抜群だが、ダストの多さはオーナーの悩み。ディクセルの商品は品質にこだわる顧客を抱える欧州車系ショップで販売され人気を博している。そんな同社のブレーキパッドとディスクローターを紹介する。

ブレーキダストの汚れもこれで解消!

輸入車オーナーを悩ませ続けるのがブレーキダストの汚れだ。確実な制動力が大事なのは分かっているが、走行後にホイールが真っ黒になるのは何とかしたい。けど、輸入車オーナーにはサードパーティ製ブレーキに不安を感じる方々も多いだろう。

そこで今回オススメするのは、ダストの発生を低減する「ディクセル」の「Mタイプ」ブレーキパッドと「PDタイプ」ブレーキディスクローターを紹介しよう。国内屈指のメーカー「ディクセル」はSUPER GTを筆頭にモータースポーツで培ったノウハウを製品開発に活かし、高い品質と機能性を持つ商品をラインナップする。

制動力を犠牲にすることなく、ダストが大幅に低減されるMタイプ・ブレーキパッドは、唐突に効くのではなく踏力に応じて効きが上がるビルドアップ型となる。また、ローターに対しての攻撃性が低いのでロングライフ化も実現している。

一方は、防錆コーティングが実施されたロングセラーのディスクローター、PDタイプ。国産車から輸入車まで幅広い車種に対応、強度や耐熱性、耐クラック性にも優れたスタンダードモデルだ。なおスポーツカーやブレーキ負担の大きい一部のモデルには、ディスクローターにハイカーボン材を採用しており、従来よりも耐久性を向上させているという。

 

いくら高価なホイールを装着していても、ホイールが真っ黒ではドレスアップの効果も薄れてしまう。左の写真はドイツ車で1000km走行時のブレーキダスト量を比較したものだ。Mタイプのダストの少なさは一目瞭然だ。

いずれもスポーツ走行向けの強化パーツではなく、扱いやすい純正リプレイス用で価格もリーズナブルとなる。パフォーマンスはキープしてダストを低減したい方に、ぜひオススメしたい。

2018年6月25日まで、このディクセルのブレーキパッド(Mタイプ)とブレーキディスクローター(PDタイプ)の前後セットを1名様にモニタープレゼントします。モニターに応募される方は、こちらからお申し込みください。

 

問い合わせ先=http://www.dixcel.co.jp

リポート 下江優太 (本誌)

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